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ソーラーシェアリングとは

ほとんどの作物に強すぎる太陽光は有効に働かず炭酸同化作用は増加しない(光飽和点の存在)という事実(稲では太陽光の約55%)に基づき農作物を作る圃場の上3m(作業機が使用出来る高さ)に棒状のソーラーパネルを間隔を開けて鎧戸状に並べ、農作物と電力両方を得る方法が2004年に発明されています。

Topics & Information

5月15日 日本有機資源協会 テクノフォーラムにて講演します。

講演 第22回 JORA テクノフォーラム 演題:「ソーラーシェアリングの導入・運用・効果について」(仮…

おかげさまで1周年を迎えました。

2014年4月12日、おかげさまで1周年を迎えました。34.8kwのパネルに対し年間1,150時間超の発…

4月19日南相馬市にてソーラーシェアリングの講演をします。

4月19日(土)13:30~16:00 太田生涯学習センター(大ホール) 南相馬市原町区益田字塩釜26 …

2014年3月17日つくば国際会議場のシンポジウムで講演しました

農業と発電のハイブリッド化「ソーラーシェアリング」 ― 食料の担い手から“食糧とエネルギーの担い手”へ …